飛騨一宮水無神社(みなしじんじゃ)

ご由緒
創建は清和天皇の時代に創建されたとも伝えられるが、具体的なことは不明となっている。史上にあらわれるのは平安初期、貞観9年(867)神位を授けられた記事にはじまる。
住所
〒509-3505
岐阜県高山市一之宮町石原5323
御祭神
御歳神(みとしのかみ):大己貴命(おおなむちのみこと)、三穂津姫命(みほつひめのみこと)、 応神天皇(おうじんてんのう)、高降姫命(たかみねひめのみこと)、 神武天皇(じんむてんのう)、 須沼比命(うぬまいのみこと)、天火明命(あめのほあかりのみこと)、少彦名命(たかてるひめのみこと)、高照光姫命(あめのくまひとのみこと)、天熊人命(あまてらすすめおおかみ)、 天照皇大神(とようけひめおおかみ)、 豊受姫大神(おおどしのかみ)、 大歳神(おおやぎのみこと)、 大八椅命(おおやつはし)
電話番号
0577-53-2001
営業時間
-
標高
649m
社格
式内社・飛騨国一宮・国幣小社・別表神社
系列
水無神社